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東京にて話題の当パーソナルジムによるブログです

パーソナルジムの良さを東京より皆様にブログでご案内いたします

パーソナルジムに行きたいと東京や近隣にてお探しでしたら、各プログラムをブログでご紹介し、楽しんでトレーニングができると人気の当ジムへお越しください。
様々なご利用者様がいらっしゃいますが芸能人多数でプロも利用するジムですので、充実したお時間をお過ごしいただける点もメリットです。
東京にあるパーソナルジムには通いやすいと人気で、お仕事帰りのサラリーマンや学生といった様々な方が日々訪れて賑わっており、ブログにてその様子やスタッフの雰囲気がご覧いただけますので、初めての方もお気軽にお越しください。

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    疲労回復とメンタル

    2018/11/29
    11月は過労死防止啓発月間でした。 皆さんの職場では何か取り組みを行いましたか。 疲労の蓄積という視点 過労死には、疲労の蓄積が大きく関係しており、仕事量や残業時間のみでは判断できません。 そして疲労には、身体活動だけでなく、ストレスなどの精神面も関与してきます。 さらに疲労が蓄積すると身体面だけでなく精神面へも影響を及ぼし、生活や仕事で支障をきたすようになるのです。 自分でできる疲労度チェック ...
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    トレーニングと健康

    2018/11/28
    筋トレを1年継続した成果と変化 筋トレの程度にもよりますが、1年続けるだけで、思っていた以上に効果が出ます。筋トレを全く行わない状態と、少しでも継続して行った状態とを比べると、1年の歳月は大きいです。 その変化を具体的に見ていきましょう。 筋トレの継続効果は筋肉量増加や減量だけではない 筋トレのよい所は、単に見た目をたくましくするだけにとどまりません。見た目の変化は、内面の変化についてくるとも言えます...
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    股関節の柔軟性

    2018/11/26
    股関節の重要性 私たちは歩くときや走るとき、そして座るときも立ち上がるときにも、股関節がしっかりと支えてくれないと動くことができません。日常の動作において、股関節が全て基本になっているのです。それでは、股関節を安定させて効果的に足を踏み出し、安全にしゃがむこむことができる鍵はどこにあるのでしょうか。 ここでは、その股関節の動きの秘密とストレッチ方法について詳しくみていきます。 股関節を理解する 股...
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    タンパク質が多い食品

    2018/11/23
    ダイエットで痩せるだけではかっこいい体にはなれません。 「脂肪やぜい肉は落としスッキリさせつつ、適度な筋肉を付ける」ことがかっこいい体の必須条件ではないでしょうか。 かっこいい体を目指すのなら、無理な食事制限ややみくもな運動ではなく、質のいいタンパク質を摂ることや適切な筋力トレーニングなどの運動をする必要があります。 とはいっても、タンパク質を摂るために食事量が増えてしまうと...
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    トレーニング時のインターバルについて

    2018/11/20
    こんにちは!ワタナベです!   今回はトレーニング時のインターバル(エクササイズ間の休憩)についてお話しします!   1つのエクササイズが終わると大抵は休憩をとって息を整えますよね? 休憩をとる理由は簡単で、体力がある程度回復しないと次のエクササイズで回数をこなせなかったり、しっかりとしたフォームで行えなければ効果も少なくなるなど支障が発生します。   しかし、敢えてその休憩を無くす...
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    ダイエットとカルシウムの重要性

    2018/11/19
    毎日の生活に欠かすことのできない食事。 厚生労働省のサイトでは「生命を維持し、子どもたちが健やかに成長し、また人々が健康で幸福な生活を送るために欠くことのできない営みである。身体的な健康という点からは、栄養状態を適正に保つために必要な栄養素等を摂取することが求められる」と定義付けている。 そして栄養とは、「生物が外界から食物を得て、生長し、活力を保ち続ける身体の営みを栄養」、栄養素は「その栄養...
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    ストレスや緊張

    2018/11/17
    現代社会人のほとんどの人が抱える“ストレス”。仕事や家庭での悩みだけでなく、交友関係の問題などストレスの種は人それぞれです。しかしストレスを抱え込み過ぎると、さまざまな病気の原因に。中でも過呼吸は、女性や若い人などに起こりやすいので要注意です。そこで今回は、ストレスが原因で発生する“過換気症候群”の予防と対策方法を紹介していきましょう。 ■ストレスで発生する過換気症候群 10月11日に放送された「バラ...
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    季節の変わり目とプロテイン

    2018/11/13
    こんにちは!ワタナベです!   長い夏が終わり、外はすっかり秋の気候になりました。 この時期、気を付けたいのがなんといっても風邪。 空気が乾燥しウィルスが活発化、体は寒さにより免疫・抵抗力が下がります。 風邪を引いてからでは遅いので、いかに予防出来るかが重要になります。     風邪の予防にはいろいろな方法がありますが、実はホエイプロテインも風邪の予防に役立ちます!   ホエイ...
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    ダイエット講話 〜最終回〜

    2018/11/11
    こんにちは!ワタナベです!   今回はダイエット講話最終回となります! 一旦区切るだけで今後もダイエットやトレーニングに関して発信していきます!   1~6回でダイエットで大事なポイントを確認しましたが、総まとめということで今一度振り返ります。   ①目的 自分がどうなりたいのか ※ここではダイエットで痩せることを目的とする   ②目標 体脂肪を何%落とすのか、見た目がどうなれば...
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    ダイエット講話 〜第6回〜

    2018/11/10
    こんにちは!ワタナベです!   今回は第6回ということで基礎代謝についてお話しさせて頂きます!   基礎代謝とは? 呼吸をしたり心臓が鼓動する時など、生命活動の際に必要とされるエネルギーのことを指します。 簡単に考えると、何もせずじっとしていても勝手に消費されているエネルギーということになります。   ではそのエネルギー消費の内訳ですが、成人の場合 脳 25~30%、肝臓約20%、筋肉約20...
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    ダイエット講話 〜第5回〜

    2018/11/09
    こんにちは!ワタナベです!   今回は第5回ということで、以前痩せるために必要なポイントを 3つ述べましたが、今回は運動についてお話ししたいと思います!   なぜ痩せるために運動が必要なのか?   理由としては単純で消費カロリー>摂取カロリーにしなければ痩せないというのは以前説明しました。 しかし、ただ運動するだけでは効率が上がらずなかなか思うような結果が出ないかもしれません。 そ...
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    トレーニング必要性 目標

    2018/11/08
    身体活動量が多い者や、運動をよく行っている者は、総死亡、虚血性心疾患、高血圧、糖尿病、肥満、骨粗鬆症、結腸がんなどの罹患率や死亡率が低いこと、また、身体活動や運動が、メンタルヘルスや生活の質の改善に効果をもたらすことが認められている。更に高齢者においても歩行など日常生活における身体活動が、寝たきりや死亡を減少させる効果のあることが示されている1,2,4,5)。  生活習慣病の予防などの効果は、身体活動...
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    高齢者training

    2018/11/06
    移動動作能力の維持増進のための運動 移動に関わる動作は「立つ、座る、起き上がる」などの起居動作と「歩く、走る、階段の昇降」などの歩行動作がある。起居動作や歩行動作の加齢に伴う能力低下は、各動作の主動筋である腹筋群(腹直筋、内・外腹斜筋)や大腿四頭筋における筋力の低下を反映している。従って、これらの筋群の筋力維持向上を目的とした以下の運動(ストレッチングと筋力トレーニング)を行なうことが有効であ...
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    内蔵脂肪 ストレスホルモン

    2018/11/04
    「低炭水化物ダイエットは正解か?」 「脳が砂糖をやたら欲しがるのはなぜか?」 「食べた分だけ動けば確実にやせるのか?」 「カロリーを減らせば体重は減るのか?」 これらの「食事の疑問」に答えつつ、「人が太るメカニズム」を医学的に徹底解明したNYタイムズベストセラー『果糖中毒』が9/13に発売された。 アメリカの一流メディカルスクール教授が229の医学論文から「食事の正解」を導き出し、「健康な脳と体」に戻る...
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    ダイエットにゆで卵

    2018/11/02
    ダイエット中は、カロリーを抑えつつもしっかり栄養は摂取したいもの。だからこそ、食材には気を遣います。 実は「ゆで卵」は、ダイエット中に食べたい食材としてかなり優秀だって知っていましたか? 意外とヘルシーな「ゆで卵」でタンパク質を補給 栄養価が高い「卵」は、普段の食生活においても欠かせない食材のひとつ。栄養が偏りがちなダイエット中も、積極的に食べてOKなんです。 「完全栄養食品」とも言われるで卵...
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    太る 朝食抜き

    2018/11/01
     「朝食を抜くと体重が増える」という定説のメカニズムを、名古屋大大学院の小田裕昭准教授の研究グループがラットの実験で裏付けた。  朝食を抜くことで体内時計に狂いが生じるためという。論文は31日、米科学誌プロス・ワン電子版に掲載された。  ラットは起きている間、餌があれば断続的に食べ続ける習性がある。  小田准教授らは、56匹のラットを2グループに分け、一方には通常通り餌を与え、別の一方に...
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    トレーニング効果2

    2018/10/31
     興味深い調査結果として、浜松医科大学健康社会医学講座 柴田陽介助教、尾島俊之教授らが、学生時代の中でも、大学生時代にスポーツをしていることが、将来の健康増進につながることを明らかにしました。 大学時代にスポーツをしていた人は1.8倍も健康状態が良い人が多い  今回の調査では、壮年期以降の人を対象に、現在の健康状態と学生時代のスポーツ歴の関連を調査。基データには、笹川スポーツ財団が実施した調査「ス...
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    筋トレの大切さ シニア高齢者

    2018/10/29
    男女ともに60歳以降になると 「筋肉量」と「骨量」が急激に減少!  60歳以降の体の変化で特に顕著なのが、「筋肉量」と「骨量」の減少です。  筋肉に関しては、60歳から男女ともに、体幹、全身、下肢の筋肉の減少率が高くなります。特に下肢の筋肉量の減少が著しいといわれています。  骨量に関しても男性は60歳から、女性に関しては閉経後ホルモンのバランスが崩れることから、50代以降で骨量が急激に減り始め、60歳以降も...
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    メタボリックシンドローム対策

    2018/10/26
    日常生活の中で、積極的に体を動かす・軽めの運動を続ける・筋肉を鍛える運動をとり入れる、この3つを習慣にすることが、1日の消費エネルギーを増やし、基礎代謝を高めて、摂取エネルギーと消費エネルギーの出納を赤字にし、メタボリックシンドロームの予防や改善につながります。 twitterでシェアする facebookでシェアする メタボリックシンドロームの改善には消費エネルギーを増やし、1日のエネルギーの出納を赤字にす...
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    トレーニング効果

    2018/10/25
    健康づくりの運動の種類別の効果  厚生労働省の「健康づくりのための身体活動基準2013」1)及び「健康づくりのための身体活動指針(アクティブガイド)」2)では、健康づくりのための運動として、ウォーキングや筋力トレーニング、ストレッチング、軽スポーツ、水中ウォーキング・エクササイズなどがあげられています。それぞれの運動の効果についてみていきましょう。 ウォーキングの効果 厚生労働省の健康づくりのた...
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駅から徒歩1分という立地条件で通いやすいことから、近隣の方だけではなく沿線からもお越しになる等といったご利用者様が多いのも自慢です。
パーソナルジムがないかと東京にてお考えでしたら、元アスリートがお手伝いしていることから色々アドバイスがもらえると人気ですのでお越しください。
ジム内から新宿の街を見下ろすことができるという点も特徴で、高層ビルが立ち並ぶ姿が見え、夜にはライトアップされた様子を見る等お楽しみいただけます。
どうすれば筋肉を保持できるのか、理想のボディになれるのか等お悩みかと存じますが、トレーニングのコツ等様々にお伝えしております。